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専業主婦でもクレジットカードが作れる!おすすめのクレカ8選【2026年最新】

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この記事で解決できるお悩み
  • 専業主婦でもクレジットカードを作る方法が知りたい
  • 主婦におすすめのクレジットカードが知りたい
  • 主婦がクレジットカードを作るときのポイントが知りたい

クレジットカードを作りたいものの、「専業主婦で収入がないと審査に通らないのでは」と不安に感じている方も多いだろう。

結論からいうと、無収入の専業主婦でも、申込条件を満たすカードや家族カードを選べばクレジットカードを持てる場合がある。

たとえば、イオンカードは学生・専業主婦(主夫)について、収入がなくても申し込み可能と案内している。一方、PayPayカードのように「本人または配偶者に安定した継続収入がある方」を申込条件に含めているカードもある。

つまり、主婦がクレジットカードを選ぶときは、年会費やポイント還元だけでなく、申込条件・家族カードの有無・公共料金の支払い対応・よく使う店舗での特典まで確認することが大切だ。

この記事では、専業主婦がクレジットカードを作る方法、主婦におすすめのクレジットカード、申し込み前に確認したいポイントを詳しく解説する。

生活費や日用品の支払いをカードにまとめて、ポイントや割引を家計管理に活かしたい方は参考にしてほしい。

目次

専業主婦でもクレジットカードは作れる!自分名義と家族カードの違い

専業主婦がクレジットカードを持つ方法は、大きく分けて「自分名義で申し込む方法」と「家族カードを発行してもらう方法」の2つだ。

どちらにもメリット・注意点があるため、自分がどのようにカードを使いたいかに合わせて選ぼう。

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方法特徴向いている人
自分名義で申し込む本人がカード会員となり、審査を受けて発行される明細や支払いを自分で管理したい人
家族カードを作る本会員の契約に追加発行される家族会員名義のカード家計を家族でまとめて管理したい人

配偶者の収入が確認項目になるカードもある

クレジットカードの審査では、申込者の属性や信用情報、支払い能力などが確認される。

カードによっては、申込条件に「本人または配偶者に安定継続収入があること」を掲げているものがある。この場合、専業主婦本人に収入がなくても、配偶者の収入が確認項目になる可能性がある。

ただし、カード会社ごとに審査基準は異なり、申込条件を満たしていても必ず発行されるわけではない。

ゴールドカードやプラチナカードなどは、本人に安定継続収入があることを条件としている場合もあるため、まずは年会費無料の一般カードや家族カードを中心に検討するとよい。

自分名義のカードは明細を自分で管理しやすい

自分名義でクレジットカードを作る場合、カード会社の審査を受け、発行後は自分の名義で利用する。

利用明細や請求も自分で確認できるため、生活費、趣味の支出、ネットショッピングなどを個別に管理しやすい。

また、自分名義のカードを計画的に利用し、毎月きちんと支払うことで、クレジットカードの契約内容や支払い状況が信用情報として登録される。

将来的に別のカードやローンを申し込む予定がある場合も、支払い遅れを起こさないことが大切だ。

家族カードは本会員と利用枠・請求を共有しやすい

家族カードは、本会員の家族向けに追加発行されるカードだ。利用者本人の名義で発行されるが、請求は本会員にまとめられることが多い。

家族カードなら、本会員と同じポイント制度や特典を利用できるカードも多く、家計全体の支払いをまとめやすい。

一方で、本会員の利用可能枠の範囲内で使う仕組みのため、家族カードの利用額が増えると本会員の利用可能額が減る場合がある。

また、明細が本会員側でも確認できるため、自分だけで支出を管理したい場合は自分名義カードのほうが向いている。

パート収入がある場合は正確に申告する

パートやアルバイトで収入がある主婦は、申し込み時に勤務先や年収を正確に申告しよう。

少額だからといって申告しない、または実態と異なる金額を入力するのは避けたい。申込内容に誤りがあると、審査や本人確認に影響する可能性がある。

無収入の場合でも、家族カードや専業主婦を申込対象に含めるカードを選べる。自分の収入状況に合った方法で申し込もう。

主婦におすすめのクレジットカード8選

ここでは、主婦におすすめしやすいクレジットカード8枚を紹介する。

まずは、どのカードがどのような人に向いているのかを一覧で確認しよう。

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カード名向いている主婦主な特徴
イオンカードセレクトイオン・マックスバリュなどをよく使う人対象店舗でWAON POINT基本2倍、20日・30日は5%OFF
三井住友カード(NL)コンビニ・ファミレスをよく使う人対象店舗でスマホのタッチ決済など7%還元
JCB CARD W plus L39歳以下でポイントと女性向け優待を重視する人年会費無料、J-POINTが通常の2倍
楽天カード楽天市場や楽天ペイを使う人年会費無料、通常1%還元
エポスカードマルイ・モディや優待施設を使う人年会費無料、全国約10,000店舗の優待
セゾンカードインターナショナルポイント期限を気にせず貯めたい人永久不滅ポイント、年1回以上利用すればカードサービス手数料なし
三菱UFJカード対象スーパー・コンビニを使う人対象店舗7%還元、条件達成で最大20%相当
PayPayカードPayPay・Yahoo!ショッピングを使う人年会費無料、PayPayポイントが貯まる

それぞれのカードには、向いている利用シーンがある。生活圏やよく使う決済サービスに合わせて選ぶと、ポイントや割引を活用しやすい。

1.イオンカードセレクト

申込条件18歳以上
年会費無料
ポイント還元率0.50%〜1.00%
国際ブランドVisa
Mastercard
JCB
対応電子マネーApple Pay
イオンiD
付帯保険ショッピングセーフティ保険
クレジットカード盗難保障
即日発行
発行スピード最短5分
  • 高校生は高校卒業月の1月1日以降であれば申し込み可能

おすすめポイント

  • クレジットカード・イオン銀行キャッシュカード・電子マネーWAONの機能が1枚にまとまる
  • イオングループ対象店舗でWAON POINTが基本の2倍貯まる
  • 毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」は買い物代金が5%OFF
  • WAONのオートチャージでもポイントが貯まる
  • 対象の公共料金・国民年金保険料の口座振替1件につき毎月5WAON POINTが貯まる
  • イオン銀行ATMの利用手数料が無料

イオンカードセレクトは、イオングループをよく利用する主婦に向いているクレジットカードだ。

イオン、イオンスタイル、マックスバリュ、まいばすけっとなどの対象店舗で利用すると、WAON POINTが基本の2倍貯まる。基本とは200円(税込)ごとに1WAON POINTの進呈を指すため、対象店舗では200円(税込)ごとに2WAON POINTが貯まる仕組みだ。

また、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」には、イオンマークのカード払い、AEON Payのスマホ決済、電子マネーWAONなどの支払いで買い物代金が5%OFFになる。

食料品や日用品をまとめ買いする主婦にとって、日常の支払いで節約しやすいカードといえる。

イオンカードセレクトは、クレジット利用代金の引き落とし口座がイオン銀行に限定される。カードと同時にイオン銀行口座を開設するため、生活費口座をイオン銀行でまとめたい人に向いている。

一方、すでに別の銀行口座をメインで使っている人にとっては、口座管理が増える点がデメリットになる場合がある。

メリット
年会費が無料
対象店舗でWAON POINTが基本の2倍
お客さま感謝デーで5%OFF
WAONオートチャージでもポイントが貯まる
イオン銀行口座と一体で管理しやすい
デメリット
イオングループ以外ではポイント面の強みが出にくい
海外旅行傷害保険は付帯しない
引き落とし口座がイオン銀行に限定される

イオンカードセレクトの利用者からは、次のような口コミがある。

40代女性

イオン銀行と電子マネー一体型のカードで、一枚あれば銀行取引も電子マネーWAONも使えて便利。イオン生活圏に住んでいるのでポイントも貯まりやすく、使いやすい。

30代男性

イオンカードセレクトは、イオン銀行とクレジットカードの機能を兼ね備えており、1枚で完結するところがスマートだと感じている。またイオンのスーパーでポイントがよく貯まりやすい。

イオン系列のスーパーやショッピングモールをよく利用する家庭なら、イオンカードセレクトは日常の買い物で使いやすいカードだ。

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2.三井住友カード(NL)

申込条件満18歳以上※1
年会費永年無料
ポイント還元率0.50%~7.00%
国際ブランドVisa
Mastercard
対応電子マネーiD(専用)
Apple Pay
Google Pay
楽天Edy
nanaco
WAON
PiTaPa
交通系電子マネー
Samsung Wallet
付帯保険海外旅行傷害保険(利用付帯)※2
即日発行
発行スピード最短10秒※3
  1. 高校生は除く
  2. 動産総合保険、弁護士保険、ゴルファー保険、個人賠償責任保険、入院保険、携行品損害保険のいずれかに変更可能
  3. 即時発行ができない場合があります。

おすすめポイント

  • 対象のコンビニ・飲食店でスマホのタッチ決済などを使うと7%ポイント還元
  • 券面にカード番号がないナンバーレスカード
  • 申し込みから最短10秒でカード番号を発行できる場合がある

三井住友カード(NL)は、コンビニや飲食店をよく利用する主婦に向いている年会費無料カードだ。

対象のコンビニ・飲食店で、スマホのVisaタッチ決済またはMastercardタッチ決済、対象のモバイルオーダーを利用すると、200円(税込)につき7%ポイント還元となる。

主な対象店舗の例は以下のとおりだ。

  • セブン-イレブン
  • ローソン
  • ミニストップ
  • マクドナルド
  • サイゼリヤ
  • ガスト
  • すき家
  • ドトールコーヒーショップ など

子ども連れでファミレスやファストフードを使う機会が多い家庭や、忙しい日にコンビニを利用する家庭では、ポイントを貯めやすい。

ただし、カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は7%還元の対象外となる。必ずスマホのタッチ決済または対象のモバイルオーダーを利用しよう。

三井住友カード(NL)のメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
年会費が永年無料
対象のコンビニ・飲食店で7%還元
ナンバーレスでカード番号を見られにくい
Vpassアプリで明細確認しやすい
SBI証券のクレカ積立にも対応
デメリット
基本のポイント還元率は高くない
カード番号確認にはVpassアプリが必要
国内旅行傷害保険は付帯しない
7%還元は対象店舗・対象決済方法に限られる

三井住友カード(NL)の利用者からは、次のような口コミがある。

30代男性

三井住友カード(NL)は、年会費無料で、ポイント還元率も良く、特に日常的に使いやすい特典が多い点が魅力です。さらに、スマホ決済との連携がスムーズで便利です。

40代女性

ナンバーレスなので、店舗での買い物に気兼ねなく使うことができています。周りやお店の人に番号を見られることがないので安心です。

普段から対象のコンビニ・飲食店を使い、スマホ決済に抵抗がない主婦にとって、三井住友カード(NL)は使いやすいカードだ。

3.JCB CARD W plus L

申込条件18歳以上39歳以下で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方
または高校生を除く18歳以上で学生の方
年会費無料
ポイント還元率1.00%~10.50%※1
国際ブランドJCB
対応電子マネーQUICPay
GooglePay
ApplePay
付帯保険海外旅行傷害保険(利用付帯)
ショッピングガード保険(海外のみ)
即日発行
発行スピード最短5分※2
  1. 還元率は交換商品により異なります。
  2. モバ即の入会条件【1】 9:00AM~8:00PMでお申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)。モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPをご確認ください。

おすすめポイント

  • 年会費無料でJ-POINTが通常の2倍貯まる
  • 女性向けの優待や保険サポートがある
  • ナンバーレスなら最短5分でカード番号が発行される場合がある
  • 複数のカードデザインから選べる

JCB CARD W plus Lは、18歳以上39歳以下の方が申し込める年会費無料のJCBカードだ。

39歳までに入会すれば、40歳以降も年会費無料で継続できる。

通常のJCBカードでは200円(税込)ごとに1J-POINTが貯まるが、JCB CARD W plus Lでは200円(税込)ごとに2J-POINTが貯まる。

さらに、J-POINTパートナーの対象店舗で利用すると、ポイント倍率が上がる場合がある。スターバックスやAmazon、セブン-イレブンなどを使う人は、対象条件を確認しておこう。

女性向けの特典として、プレゼント企画や女性疾病保険などのサポートも用意されている。

JCB CARD W plus Lのメリット・デメリットは、以下のとおりだ。

メリット
年会費が無料
J-POINTが通常の2倍貯まる
女性向けの優待や保険サポートがある
複数デザインから選べる
海外旅行傷害保険が最高2,000万円付帯
デメリット
18歳〜39歳以外は新規申し込みできない
国内旅行傷害保険は付帯しない
ポイント価値は交換先により異なる

JCB CARD W plus Lの利用者からは、以下のような口コミがある。

20代女性

個人的によく利用するアマゾンやセブンイレブンでポイントが貯まりやすいのがうれしいです。貯まったポイントも使いやすく、とても重宝しています。

30代女性

女性限定の特典として、女性疾病保険をつけられる点や、プレゼント企画が用意されている点に魅力を感じる。

JCB CARD W plus Lは、39歳以下でポイント還元と女性向け特典の両方を重視したい主婦に向いている。

4.楽天カード

申込条件18歳以上
年会費無料
ポイント還元率1.00%~2.00%
国際ブランドVisa
Mastercard
JCB
American Express
対応電子マネー楽天Edy
付帯保険カード盗難保険
海外旅行傷害保険
即日発行不可
発行スピード約1週間~10日前後

おすすめポイント

  • 年会費無料で通常1%還元
  • 楽天市場・楽天ペイなど楽天グループで使いやすい
  • 貯めた楽天ポイントを日常の支払いに使いやすい

楽天カードは、楽天市場や楽天ペイをよく使う主婦に向いている年会費無料カードだ。

通常還元率は1%で、100円につき1ポイントが貯まる。楽天市場や楽天グループのサービスをよく利用する人は、ポイントを貯めやすい。

楽天ポイントは、コンビニ、スーパー、ドラッグストア、飲食店、楽天グループのサービスなどで利用できる。

また、楽天カードは公式FAQで、18歳以上の方であれば主婦・パート・アルバイトの方でも申し込みできると案内している。ただし、審査の結果により希望に沿えない場合がある。

楽天カードのメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
年会費が無料
通常1%還元でポイントを貯めやすい
楽天ポイントの使い道が多い
楽天市場や楽天ペイと相性が良い
楽天Edy機能付きカードも選べる
デメリット
楽天グループを使わない人には強みが出にくい
楽天ETCカードは通常年会費550円(税込)がかかる
キャンペーンやSPUの条件が変わる場合がある

楽天ETCカードの年会費は通常550円(税込)だが、楽天ゴールドカード・楽天プレミアムカード・楽天ブラックカード会員、または楽天PointClubのプラチナ・ダイヤモンド会員は無料となる。

楽天カードの利用者からは、次のような口コミがある。

30代男性

ポイント還元率が他社のカードに比べて高く、ポイントが貯まりやすい点が魅力です。楽天市場での買い物をよくしているので、楽天カードを使用すると、より多くのポイントをもらえるので、お得感が強いと思います。

20代女性

年会費が無料で、利用額の1%分をポイントで還元してくれ、お得感があるからです。貯めたポイントは、楽天ペイの設定で支払いに充てることができ、便利だなと感じています。

楽天市場や楽天ペイをよく使う家庭なら、楽天カードは日常の支払いでポイントを貯めやすいカードだ。

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※期間限定ポイント含む。特典進呈条件あり。

5.エポスカード

申込条件日本国内在住の満18歳以上の方(高校生を除く)
年会費無料
ポイント還元率0.50%~1.00%
国際ブランドVisa
対応電子マネーVisaのタッチ決済
付帯保険国内旅行傷害保険(利用付帯)
海外旅行傷害保険(利用付帯)
即日発行
発行スピード最短当日受け取り可

おすすめポイント

  • 年会費無料で最短即日発行に対応
  • マルイ・モディのセールで割引を受けられることがある
  • 全国約10,000店舗の優待がある

エポスカードは、マルイ・モディをよく利用する主婦や、外食・レジャーの優待を使いたい主婦に向いているカードだ。

年会費は無料で、日本国内在住の満18歳以上(高校生を除く)の方が申し込める。審査により希望に沿えない場合もある。

マルイ・モディでは、セール期間中に10%OFFで買い物できることがある。さらに、飲食店、レジャー施設、美容、旅行、映画など全国約10,000店舗で優待を受けられる。

エポスカードのメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
年会費が無料
最短即日発行に対応
全国約10,000店舗の優待がある
タッチ決済に対応
インビテーションによりエポスゴールドカードへ切り替えできる可能性がある
デメリット
一般的な家族カードは発行できない
国際ブランドはVisaのみ
通常のポイント還元率は高くない

エポスカードでは、通常の家族カードは発行できない。ただし、エポスゴールドカードまたはプラチナカードを持つ方は、家族を招待してエポスファミリーゴールドを発行できる仕組みがある。

エポスカードの利用者からは、次のような口コミがある。

40代男性

全体的に使いやすいので満足してます。空港ラウンジが使えたり、ポイントアップショップを活用できたりする点が便利です。

20代女性

公共料金の支払いでもポイントが貯まるので、ショッピングをしない月でも還元されて良かったです。交換先も豊富です。

エポスカードは、マルイ・モディの買い物や、外食・レジャー優待を活用したい主婦におすすめしやすいカードだ。

6.セゾンカードインターナショナル

申込条件18歳以上のご連絡可能な方
年会費無料
ポイント還元率0.50%~1.00%
国際ブランドVisa
JCB
Mastercard
対応電子マネーApple Pay
Google Pay
QUIC Pay
付帯保険なし
即日発行
発行スピード最短5分

おすすめポイント

  • 永久不滅ポイントで有効期限を気にせず貯められる
  • セゾンポイントモール経由でネットショッピング時にポイントアップできる
  • 家族カード・ETCカードを追加しやすい

セゾンカードインターナショナルは、有効期限のない永久不滅ポイントを自分のペースで貯めたい主婦に向いているカードだ。

年会費は無料だが、セゾンカードインターナショナルはカードサービス手数料の対象カードに含まれている。カード入会月の1日から翌年入会月の末日までに1円以上のショッピング・キャッシング利用、または残高の支払いがない場合、1,650円(税込)のカードサービス手数料がかかる。

日常の支払いに少しでも使う予定がある人なら手数料を避けやすいが、完全に保管用として持つ場合は注意しよう。

セゾンカードインターナショナルのメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
永久不滅ポイントで有効期限を気にせず貯められる
家族カードを追加できる
ETCカードを年会費無料で発行できる
セゾンポイントモール経由でポイントアップ可能
デメリット
1年間利用がないとカードサービス手数料がかかる
通常利用のポイント付与は高還元とはいえない
旅行傷害保険は付帯しない

セゾンカードインターナショナルの利用者からは、次のような口コミがある。

30代男性

非常に使いやすく、信頼性が高い。

50代女性

年会費が永年無料でポイントも無期限で利用できるのがいい。タッチ決済もできて、利用可能店舗が多いので使用できなかったことがない。

ポイント有効期限を気にしたくない人や、家族カード・ETCカードもまとめて使いたい人は、セゾンカードインターナショナルを比較候補に入れるとよい。

  • ※口コミは個人の感想です。

7.三菱UFJカード

申込条件18歳以上でご本人または配偶者に安定した収入のある方、または18歳以上で学生の方(高校生を除く)
年会費永年無料
ポイント還元率0.50%~5.50%
国際ブランドVisa
Mastercard
JCB
American Express
対応電子マネーQUICPay
Apple Pay
付帯保険海外旅行保険 最高2,000万円(2023年10月から利用付帯)
即日発行
発行スピード最短翌営業日
  • Mastercard®とVisaのみ

おすすめポイント

  • 対象のコンビニ・飲食店・スーパーなどで7%相当還元
  • 条件達成で最大20%相当のポイント還元を受けられる
  • 家族カードも年会費無料で発行できる

三菱UFJカードは、対象のコンビニ・飲食店・スーパーをよく使う主婦に向いている年会費無料カードだ。

対象店舗では7%相当のグローバルポイントが還元され、さらに条件達成により最大20%相当の還元を受けられる。

2026年4月時点の対象店舗例は、以下のとおりだ。

  • セブン-イレブン
  • ローソン
  • コカ・コーラ自販機
  • くら寿司
  • スシロー
  • ピザハットオンライン
  • 松屋・松のや・マイカリー食堂
  • オーケー
  • 東武ストア など

対象店舗は国際ブランドによって一部異なる。American Expressでは対象外になる店舗もあるため、申し込み前に自分が使う店舗とブランドを確認しよう。

三菱UFJカードのメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
年会費が無料
対象店舗で7%相当還元
条件達成で最大20%相当還元
家族カードも年会費無料
ポイント交換先が複数ある
デメリット
通常利用時の還元率は高くない
ETCカードは新規発行手数料1,100円(税込)がかかる
最大20%相当還元には条件達成が必要

三菱UFJカードのETCカードは年会費無料だが、新規発行手数料として1,100円(税込)がかかる。ETCカードも使いたい場合は、初期費用を確認しておこう。

三菱UFJカードの利用者からは、次のような口コミがある。

30代男性

ポイント還元率が高く、公式サイトも使いやすいです。

40代男性

オーケーなど自宅付近にある実店舗がポイント還元の対象なのは嬉しい。

三菱UFJカードは、対象店舗に自宅近くのスーパーや飲食店がある主婦にとって、ポイントを貯めやすいカードだ。

8.PayPayカード

申込条件日本国内在住の満18歳以上の方
ご本人様または配偶者に安定した継続収入がある方
本人認証が可能な携帯電話をお持ちの方
年会費無料
ポイント還元率0.50%~1.50%
国際ブランドVisa
JCB
Mastercard
対応電子マネーApple Pay
Google Pay
付帯保険なし(ゴールドのみ)
即日発行
発行スピード最短5分

おすすめポイント

  • 年会費無料でPayPayポイントが貯まる
  • PayPayアプリに登録すると支払い管理しやすい
  • Yahoo!ショッピングやLOHACOでポイントを貯めやすい

PayPayカードは、PayPayアプリやYahoo!ショッピングをよく使う主婦に向いている年会費無料カードだ。

PayPayカードは、利用金額200円(税込)につき1%のPayPayポイントが付与される。PayPayアプリに登録すると、PayPayステップの対象となり、利用状況によってポイント付与率が上がる場合がある。

Yahoo!ショッピングやLOHACOでの利用でも特典がもらえるため、ネット通販をよく利用する人は確認しておきたい。

PayPayカードの申込条件は、日本国内在住の満18歳以上、本人または配偶者に安定した継続収入がある方、本人認証が可能な携帯電話を持っている方とされている。

PayPayカードのメリット・デメリットは以下のとおりだ。

メリット
年会費が無料
PayPayポイントを日常の支払いに使いやすい
PayPayアプリで利用状況を確認しやすい
Yahoo!ショッピング・LOHACOと相性が良い
家族カードも年会費無料
デメリット
海外旅行傷害保険はPayPayカード ゴールド向けで、一般のPayPayカードには付帯しない
ETCカードは1枚あたり年会費550円(税込)がかかる
2026年6月2日以降、公共料金・税金の基本付与率が下がる予定

2026年6月2日以降、公共料金や税金の支払いは、200円(税込)につき2ポイントから1ポイントへ変更予定と案内されている。公共料金をカードにまとめたい人は、変更後の還元率も確認しておこう。

PayPayカードの利用者からは、次のような口コミがある。

40代女性

PayPayをよく利用しています。PayPayカードならクレジットで自動的に支払いが可能なので、チャージする必要がなくとても便利です。

60代女性

月々の保険料や携帯電話の通信料引き落としで利用していますが、僅かなポイントでも年間にすると確実にポイントが貯まるため、お得感があって良いと思います。

PayPayカードは、PayPayアプリを日常的に使っている人、Yahoo!ショッピングやLOHACOをよく利用する人に向いているカードだ。

クレジットカード選びで主婦が確認すべきポイント

主婦がクレジットカードを選ぶときは、還元率の高さだけでなく、家計管理のしやすさや普段の買い物先との相性を確認しよう。

  • 年会費が家計を圧迫しないか
  • よく使う店舗でポイントを貯めやすいか
  • 公共料金や固定費の支払いに向いているか
  • 家族カードやETCカードの費用がかかるか
  • 割引や優待を実際に使う機会があるか

年会費が家計を圧迫しないか

主婦がクレジットカードを選ぶ場合、まず年会費を確認しよう。

年会費無料のカードなら、持っているだけで費用がかからず、家計への負担を抑えやすい。

一方、年会費有料カードには、旅行保険、空港ラウンジ、優待サービスなどが充実しているものもある。

ただし、特典を使わなければ年会費分のメリットを得にくい。日常使いが中心なら、まずは年会費無料カードから選ぶのが無難だ。

なお、セゾンカードインターナショナルのように、年会費無料でも一定期間利用がない場合にカードサービス手数料が発生するカードもある。年会費以外の維持費も確認しよう。

よく使う店舗でポイントを貯めやすいか

クレジットカードの還元率は、基本還元率だけでなく、よく使う店舗でのポイントアップ条件を見ることが重要だ。

たとえば、イオンをよく使うならイオンカードセレクト、対象コンビニや飲食店をよく使うなら三井住友カード(NL)、楽天市場をよく使うなら楽天カードが候補になる。

ポイントを効率よく貯めるには、「自分が普段お金を使っている場所」で強いカードを選ぼう。

公共料金や固定費の支払いに向いているか

電気・ガス・水道・携帯電話・保険料などの固定費をカード払いにすると、支払いを一元管理しやすくなる。

ただし、公共料金の支払いではポイント還元率が下がるカードや、特典対象外になるカードもある。

たとえば、PayPayカードは2026年6月2日以降、公共料金・税金の基本付与率が200円(税込)につき1ポイントへ変更予定と案内されている。

公共料金をまとめるカードを選ぶときは、固定費でもポイントが貯まるか、還元率が下がらないかを確認しよう。

家族カードやETCカードの費用がかかるか

家計管理のために夫婦でカードを使いたい場合は、家族カードの有無と年会費を確認しよう。

家族カードがあれば、支払いを本会員にまとめられるため、家計の全体像を把握しやすくなる。

また、車を使う家庭はETCカードの費用も確認したい。楽天カードやPayPayカードはETCカードに年会費がかかる場合があり、三菱UFJカードはETCカードの新規発行手数料がかかる。

カード本体の年会費だけでなく、家族カード・ETCカードまで含めて比較しよう。

割引や優待を実際に使う機会があるか

クレジットカードには、特定店舗の割引、映画・レジャー優待、旅行特典などが付く場合がある。

しかし、使わない優待は家計の節約につながりにくい。

「月に何回その店舗を使うか」「優待日を狙って買い物できるか」「家族で使える特典か」を考えると、カードを選びやすくなる。

主婦がクレジットカードを持つメリット

家計を管理する主婦にとって、日々の支払いをクレジットカードにまとめると、以下のメリットがある。

主婦がクレジットカードを持つメリット
  • 年会費無料なら維持費を抑えて使える
  • ポイントを貯めて節約につなげられる
  • 特典やサービスで買い物がお得になる
  • 利用明細で家計管理しやすくなる
  • 支払い履歴を積み上げられる

年会費無料なら維持費を抑えて使える

年会費無料のクレジットカードなら、家計に余計な固定費をかけずに利用できる。

日常の買い物や公共料金の支払いに使うだけなら、年会費無料カードでも十分な場合が多い。

ただし、年会費無料でも、ETCカードや明細書発行、利用がない場合の手数料などがかかるカードもある。カード本体以外の費用も確認しよう。

ポイントを貯めて節約につなげられる

食料品、日用品、外食、公共料金などの支払いをクレジットカードにまとめると、ポイントを貯めやすい。

貯めたポイントは、カード利用代金への充当、電子マネーや他社ポイントへの交換、買い物での利用などに使える場合がある。

現金払いではポイントが貯まらない支払いも、カード払いにすることで節約につながる可能性がある。

特典やサービスで買い物がお得になる

特定の日や店舗で割引を受けられるカードは、主婦にとって使いやすい。

たとえば、イオンカードなら毎月20日・30日に対象店舗で5%OFF、エポスカードならマルイ・モディのセールで10%OFFになることがある。

まとめ買いのタイミングを優待日に合わせるだけでも、家計の負担を減らしやすい。

利用明細で家計管理しやすくなる

クレジットカードを使うと、利用明細で支出を確認できる。

食費、日用品、外食、固定費などをカード払いにまとめれば、家計簿アプリやカードアプリと連携して支出を把握しやすくなる。

ただし、カード払いは支払いタイミングが後になる。使いすぎを防ぐために、毎週または毎月、利用明細を確認する習慣をつけよう。

支払い履歴を積み上げられる

クレジットカードの契約内容や支払い状況は、信用情報として登録される。

毎月きちんと支払いを続けることは、信用情報上の支払い履歴を積み上げることにつながる。

一方で、支払い遅れがあると、その事実も信用情報に反映される。カードを使う場合は、引き落とし日までに口座残高を確認しよう。

主婦がクレジットカードの審査に落ちる原因

主婦でもクレジットカードを申し込めるが、審査に落ちる可能性はある。

主な原因は以下の3つだ。

  • クレジットカードの申し込み条件を満たしていない
  • 信用情報に支払い遅れなどがある
  • 短期間に複数のクレジットカードへ申し込んでいる

クレジットカードの申し込み条件を満たしていない

カードごとに申し込み条件は異なる。条件を満たしていない場合、申し込みをしても審査に通りにくい。

本記事で紹介しているカードの主な申し込み条件をまとめると、以下のとおりだ。

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クレジットカード主な申し込み条件
イオンカードセレクト満18歳以上、日本国内在住、電話連絡可能。学生・専業主婦(主夫)は収入がなくても申込可能。高校生は卒業年の1月1日〜3月31日の期間で、申込時点で満18歳以上なら申込可能。
三井住友カード(NL)満18歳以上の方(高校生を除く)
JCB CARD W plus L18歳以上39歳以下で、本人または配偶者に安定継続収入がある方。または高校生を除く18歳以上39歳以下の学生。
楽天カード18歳以上。主婦・パート・アルバイトでも申込可能。審査結果により希望に沿えない場合あり。
エポスカード日本国内在住の満18歳以上の方(高校生除く)
セゾンカードインターナショナル18歳以上で連絡可能な方。セゾンの提携する金融機関に決済口座を保有している方。
PayPayカード日本国内在住の満18歳以上、本人または配偶者に安定した継続収入がある方、本人認証可能な携帯電話を持っている方。

専業主婦が申し込む場合は、「本人収入が必須か」「配偶者収入で申し込めるか」「家族カードがあるか」を確認してから選ぼう。

信用情報に支払い遅れなどがある

過去にクレジットカードやローンの支払いを遅らせたことがある場合、審査に影響する可能性がある。

CICでは、クレジット会社等との契約内容や支払状況を表す「クレジット情報」が登録される。入金状況は記号で表示され、請求どおり入金があった場合や、約束の日に入金がなかった場合などが記録される。

なお、CICには「ブラックリスト」という名前のリストはない。客観的な取引事実として、支払い遅れなどが信用情報に反映される。

過去の支払い状況が気になる場合は、信用情報機関で情報開示を行い、自分の登録内容を確認する方法もある。

短期間に複数のクレジットカードへ申し込んでいる

クレジットカードを申し込むと、申込情報が信用情報機関に登録される。

CICでは、申込情報は照会日より6カ月間保有されるとされている。

短期間に複数のカードへ申し込むと、支払い能力を慎重に確認される可能性があるため、必要なカードを絞って申し込むのが無難だ。

審査に不安がある場合は、まず1枚を選び、審査結果を待ってから次の申し込みを検討しよう。

主婦がクレジットカードを申し込む前に確認したいポイント

クレジットカードの審査に通る方法は、カード会社ごとの基準によって異なるため断定できない。

ただし、申し込み前に以下の点を確認しておくと、申込内容の不備や無理なカード選びを避けやすい。

  • 申込条件を満たしているカードを選ぶ
  • 年会費無料の一般カードから検討する
  • キャッシング枠は不要なら0円にする
  • パート収入がある場合は正確に申告する
  • 短期間に複数枚へ申し込まない

年会費無料の一般カードから検討する

専業主婦が自分名義でカードを申し込むなら、まずは年会費無料の一般カードから検討するとよい。

ゴールドカードやプラチナカードは、本人の安定継続収入を条件にしている場合があり、年会費も高めになりやすい。

日常の買い物や公共料金の支払いに使うなら、年会費無料カードでも十分に活用できる。

キャッシング枠は不要なら0円にする

クレジットカードには、買い物に使うショッピング枠と、現金を借り入れるキャッシング枠がある。

現金の借り入れを予定していない場合は、キャッシング希望枠を0円にして申し込むとよい。

キャッシングは借り入れであり、利息が発生する。家計管理を目的にカードを持つなら、基本的にはショッピング利用に絞るのがおすすめだ。

少しでも収入があれば正確に申告する

パートやアルバイトで収入がある場合は、実態に合った年収や勤務先を入力しよう。

少額だから申告しない、実際より高く申告する、といった対応は避けたい。

申込内容は信用情報や本人確認の情報と照らし合わせて確認される場合がある。正確な情報を入力することが、スムーズな申し込みにつながる。

主婦がクレジットカードに申し込むときの注意点

クレジットカードは、使い方次第で節約や家計管理に役立つ。一方で、リボ払いやキャッシングを安易に使うと、手数料や利息で家計を圧迫する可能性がある。

  • キャッシング・リボ払いは慎重に扱う
  • 申告内容に虚偽や誤りがないようにする
  • 毎月の引き落とし日と口座残高を確認する

キャッシング・リボ払いは慎重に扱う

キャッシングは、クレジットカードで現金を借り入れる機能だ。借り入れには利息がかかるため、生活費の不足を補う目的で安易に使うのは避けたい。

リボ払いも注意が必要だ。リボ払いでは、支払残高に一定の手数料率を乗じた手数料がかかる。毎月の支払額を抑えられる一方で、支払いが長期化し、総支払額が増える可能性がある。

家計管理や節約を目的にクレジットカードを使うなら、原則として1回払いを中心にし、利用額を毎月確認する習慣をつけよう。

申告内容に虚偽や誤りがないようにする

クレジットカードの申し込みでは、氏名、住所、電話番号、勤務先、年収、配偶者収入などを正確に入力しよう。

カードを作りたいからといって、勤務先や収入を偽るのは避けるべきだ。申込内容に不自然な点があると、確認に時間がかかったり、審査結果に影響したりする可能性がある。

引っ越し直後や結婚後の改姓などがある場合は、本人確認書類や銀行口座の情報が一致しているかも確認しておこう。

毎月の引き落とし日と口座残高を確認する

クレジットカードは、利用した月と実際の引き落とし月がずれる。

食費や日用品をカード払いにまとめると便利だが、引き落とし日に口座残高が不足すると支払い遅れにつながる。

支払い遅れは信用情報に反映される場合がある。家計簿アプリやカードアプリを使い、利用額と引き落とし予定額を定期的に確認しよう。

主婦におすすめのクレジットカードを上手に活用して節約につなげよう

無収入の専業主婦でも、申込条件を満たすカードや家族カードを選べば、クレジットカードを持てる場合がある。

自分名義でカードを作りたい場合は、本人収入が必須ではないカードや、本人または配偶者の収入で申し込めるカードを確認しよう。家計を家族でまとめたい場合は、家族カードも選択肢になる。

主婦がカードを選ぶときは、年会費無料かどうか、よく使うスーパーやコンビニでポイントが貯まりやすいか、公共料金や固定費を支払いやすいかを確認することが大切だ。

イオングループをよく使うならイオンカードセレクト、対象コンビニ・飲食店をよく使うなら三井住友カード(NL)、楽天市場をよく使うなら楽天カード、PayPayを使うならPayPayカードが候補になる。

ただし、ポイントやキャンペーンだけを理由にカードを増やしすぎると管理が難しくなる。まずは生活圏に合う1枚を選び、毎月の利用額と支払い日を確認しながら使おう。

クレジットカードを計画的に使えば、ポイントや割引を活用しながら家計管理をしやすくなる。自分の生活スタイルに合うカードを選び、無理のない範囲で活用してほしい。

出典

イオンフィナンシャルサービス株式会社「イオンカードの申込みにあたり、年齢や職業などの条件はありますか。」(公開日:2026年4月2日)
イオンフィナンシャルサービス株式会社「イオンカードセレクト」
イオンフィナンシャルサービス株式会社「イオンカードセレクト」
イオンフィナンシャルサービス株式会社「イオングループのおトクな特典情報」
イオンフィナンシャルサービス株式会社「お客さま感謝デー」
三井住友カード「三井住友カード ナンバーレス(NL)」
三井住友カード「対象のコンビニ・飲食店で最大8%還元!」
株式会社ジェーシービー「JCB CARD W plus L」
株式会社ジェーシービー「JCBの新ポイント『J-POINT』」
株式会社ジェーシービー「J-POINTのポイント数はどのように付与されますか。」(公開日:2026年1月16日)
楽天カード株式会社「楽天カード」
楽天カード株式会社「主婦・パート・アルバイトの場合でも、カードを申し込むことができるか知りたい」(公開日:2025年5月2日)
楽天カード株式会社「楽天ETCカードの年会費について知りたい」(公開日:2026年1月5日)
株式会社エポスカード「エポスカードは誰でも申し込めますか?」(公開日:2024年3月10日)
株式会社エポスカード「エポスカード」
株式会社クレディセゾン「セゾンカードインターナショナル」
株式会社クレディセゾン「カードサービス手数料」
株式会社クレディセゾン「カードサービス手数料 対象カード一覧」
三菱UFJニコス株式会社「対象店舗で最大20%ポイント還元」
三菱UFJニコス株式会社「対象店舗のご利用が7%還元・ポイントアッププログラムの対象店舗を教えてください。」
三菱UFJニコス株式会社「ETCカードに年会費や発行手数料はかかりますか?」
PayPayカード株式会社「申し込み条件はありますか」
PayPayカード株式会社「カード利用特典(PayPayポイント)」
PayPayカード株式会社「公共料金・継続決済のお支払い」
PayPayカード株式会社「安全安心な決済、取引を実現する社会を目指して」(公開日:2026年2月4日)
PayPayカード株式会社「ETCカード」
株式会社シー・アイ・シー「CICが保有する信用情報」
株式会社シー・アイ・シー「支払いが遅れると、ブラックリストとしてCICに登録されるのですか?」
一般社団法人日本クレジット協会「リボ払いの特徴と利用上の注意」

この記事を書いた人

株式会社ABCash Technologiesは、「お金の不安に終止符を打つ」をミッションに掲げる、金融教育ベンチャーです。「お金の不安」をなくし、豊かな人生を送れるきっかけを提供するため、2018年6月より個人向け金融教育サービス「ABCash」を展開しています。ABCashは、パーソナル講師が1人1人に合わせてトレーニングメニューを提案し、家計管理〜資産形成に必要な金融リテラシー習得をマンツーマンで伴走サポートするサービスです。2024年より、金融メディア「ABCashマネポス」を展開しています。

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